2005年09月24日

【646番のキセキ】51 肩の力が抜けたメール

みなさん、こんばんは!

HPです。

担任の先生からのメールを
http://hp1025.seesaa.net/article/7210144.html
HPなりに噛み砕いたのが
下記の1年前のメールです。
(固有名詞等は修正してあります)


先生のメールを読んでみて、
問題を解くということを意識しすぎていた
ことに気づきました。

経営診断・支援を診断士として
行なうスタイルを
とるということだと思いました。

与件・設問から事例企業の
困っていること、いいところを掴む
⇒SWOT分析に書き出す
⇒経営戦略フローをチャート化する
⇒ドメインの定義をする
⇒改善点を盛り込んで、ドメインを再定義をする

という具合に深堀をしていくことによって、
紙上コンサルティングをしてみようと思います。
丁寧にその企業のことを思って思考するためには
多数の事例をすることはできませんね。
コンサルタントが、
むやみやたらと顧問をできないこと
と同じだと思います。

まずは、15年度2次事例ABCD株式会社の
総務・人事部、マーケティング・営業部、製造部、経理部と
すべての部署に関わる情報システム部の
コンサルティングを中小企業診断士登録
をしたイメージをもって、
とりくんでみたいと思います。

あとは、確実にとれるところは取る。
難解なところはほとんどの人が取れない。
ミスは削減する。
320分戦い切って、600番内に入る。

アドバイスありがとうございました。
posted by HP at 00:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 【伝説???】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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