2006年01月22日

【本】 松下幸之助の哲学 いかに生き、いかに栄えるか

みなさん、こんばんは!

HPです。

今日は東京は大雪。
寒いので図書館で読書。
階下の新宿御苑も真っ白。

松下幸之助さんの本も読みましたよ。
大経営者であると同時に人格者でもありますね。
50年以上前に書かれた文章なのに少しも古くありません。

ものごとの本質だからでしょう。

「幸之助」とローマ字入力をしても一発で出ます。
レッツノートだからかな?


posted by HP at 00:00| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 【本】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
松下幸之助さんの著書、私も時々読み返します。
CSRとか、CPFRとか、最近の経営・マーケティングのキーワードも、ほとんど幸之助さんの言葉で
説明できてしまいます。
それだけ普遍的な哲学なんだなと思います。

故ドラッカーさんの言葉が、今もって新しいのと同じですね。
Posted by Chiara★ at 2006年01月22日 22:44
偉大な経営者のことを想うと、
新規事業のひとつも満足に出てこない
自分の未熟さを痛感します。

インプットばかりでなく
そろそろアウトプットしなくては・・・
Posted by HP at 2006年01月23日 01:25
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